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支援について

 【25//2012】

今日、知り合いと話をしていたのですが、魔法使いの支援についての話になりました。

戦士の方々の間で

「メイジの支援はあてにするな。」

見たいなことが一部ささやかれているらしいのです。

その方曰く

「毎回毎回、支援しますと言ってる人は支援しかしたことないのでせいぜいGHが飛んでくるぐらいしか期待できない。」

とのことです。
私も、支援しますよといって戦士の方を死なせてしまったことはたくさんあります。
一応、戦士を絶対死なせないってつもりで支援してるんですが、なかなかうまくはいかないものです。


逆の対場から言い分もあります。
先日、とある知り合いとステドラに行きました。

ステドラは地震があるので、魔法使いといしてはうかつに近づきたくないのですが、なぜかその戦士の方はステドラからメイジがいる側の反対側で叩こうとしていました。
しかも少しづつ動いて叩いていました。

こちらとしては立ち位置がとりずらくしばしば神秘ヒールが届かなくなり、近づいたところ地震食らいました。
戦士のHPバーに気をとられ過ぎていたので、地震食らってタゲ移った後、反応が遅れ殴られて死亡。
自分がうかつだったとはいえ、ステドラに支援でいって自分が死んだのは初めてだったような。

その方は、ソロでもやれるのでソロで普段やってる戦い方なのだと思います。
それで勝てるので、そういう戦い方するだろうだし、他人(魔法使い)がどう動くかは予測できません。
戦士の方が普段の戦い方をするのもうなずけるところです。


結局のところ、魔法使いは戦士の立場が、戦士は魔法使いの立場がある程度分かるともっとうまくパーティとして機能するのだろうと思います。

ステドラや、クリボスでもソロでやれる白豚さんいますが、少々自信ないって人もたくさんいるはず。
そういう人たちに少しでも安心感を与えられればいいのですが。

結局のところ支援といっても、GHや神秘ヒールが中心になります。
あとは、不調和かけるとか、やばそうなときにマススリープかけるとか、その程度。
強い白豚さんたちにとっては、

「まさかの時の保険]

ぐらいに思ってもらうことになるのかな?

すくなくとも私は一生懸命支援してます。
魔法使いがめいっぱい攻撃すると、モンスターが動きまくって戦士の方たちはやりにくいだろうと思って、支援に回っている部分もあります。
めいっぱい攻撃魔法撃ちまくって暴れまわりたい時もありますが、自分勝手はパーティ組む意味がないと思います。


戦士の立場からすると、自分らがリスク負ってるっていうのは当然あると思います。
両方の立場から考えないと。


ときどき一緒にたたかっているのに、パーティ組むのを断る人がいます。
(カルマの関係でとかそういうのなら納得いきます。)
戦利品の分配がどうしたらいいか困るとか、面倒とか言うことらしいですが、神秘ヒールとかパーティ組んでないと範囲効果がありません。
そういうときは、支援不要と判断してわざわざHPバー引っ張り出してまで支援するつもりはありません。
(SAクライアントではパーティ組むと勝手にHPバーが出てくれます。)
パーティ断られたときは、なんだか残念な気がするんですけどねー。
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Comments

Re: GHの射程距離10歩

そうですね。
ちゃんと話せば済むことでした。

お互いにいろいろこうして欲しいっていえればいい方向に行きますよね。

アドバイスありがとうございます。

Posted at 18:27:37 2012/03/25 by Steez

Comments

GHの射程距離10歩

こんな当たり前のことでさえ、かつて友人に考えろといわれるまで、気づきませんでした。
無知は言い訳になりませんが、ちゃんと話をしないと知ろうとする機会すらないのが今のUOかもしれません。
なにが言いたいかというと、ちょっとした助言ひとつで、もしかしたら最高のパートナーになるかもしれないよ! ってことです。

Posted at 18:21:08 2012/03/25 by マジョリカ

Comments

Re: 気にすんな

コメントありがとうございます。

確かにそうなんですよね。

ただ、うまくやればお互いに楽になるはずだとは思うのですよ。
なんとなく信頼関係を築けないかなと思って書いた記事です。

あるいは戦士は張り付いていて、必死で余裕はないのかもしれません。
リスクははるかに白豚のほうが大きいですから、基本的に魔法使い側から工夫していかないとだめだとは思います。

たとえば遠くでGHプレキャスして近づいて開放。
即、離脱とかですね。


まあ、仲良くするのが一番大事だし、もちろん今後も白豚さんたちとも遊んで行きます。^^

Posted at 09:56:04 2012/03/25 by Steez

Comments

気にすんな

そりゃ支援を受ける前提の動きができてないだけだ。
ソロで何でもできると「支援を受けるときの動き」なんて学べない。そしてそういうのは学ばないと中々上手く出来ない。

弱いからこそ工夫をし、弱いからこそ「効果的な支援の受け方」を学ぶ。ある意味では強さは工夫や勉強の意味を薄くする。


「メイジの支援をアテにできない戦士の攻撃力は、やはりアテに出来ない」相互に信頼できない環境では、支援は中々成立しないと思うよ。

Posted at 08:54:57 2012/03/25 by Vessel

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