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カテゴリ:5.3 ピンチに陥るとき。 の記事リスト(エントリー順)

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5.3 ピンチに陥るとき。

 【29//2011】

召喚生物で戦う利点は、なんといっても自キャラが比較的安全なことです。
召喚生物が代わりに戦ってくれるわけですから。
ですが、プレイヤーの立ち回りが悪いと、やはり自キャラがピンチになります。

召喚で戦っていてピンチになるケースの多くは、

1.召喚生物が倒される。
2.召喚生物が時間切れで消える。
3.召喚生物がディスペルされる。

により召喚生物が消え、すぐにモンスターから自キャラがターゲットされることで起きると思う。

1.の対処としては、召喚生物のHPを常に気にすること。
HPが減ってきたらインビジプレキャスするか、マススリープをプレキャスするなど、召喚生物が消えたときの自キャラの安全をはかっておけばいいです。

2.については、さほど問題はありません。
強いモンスターを相手にする場合、コロサスであっても時間切れまでもつケースは少ないです。
コロサスが時間切れまでもつなら、自キャラがターゲットされてもさほど脅威ではないと思います。

3.が一番の問題です。
突然、召喚生物が消えてしまうので対処が難しいです。
一番安全なのは、召喚生物に攻撃を任せて、自分はインビジプレキャスを常にしておくことかもしれません。

コロサスだけだと倒しきれないモンスターには、攻撃魔法を後ろから撃っていくわけですが、
・EB>インビジプレキャス
・FS>インビジプレキャス
など、インビジを攻撃魔法の間に挟んでおくと、とっさのときに発動できて対処としてかなり有効です。
また、攻撃魔法をやたら連打するとリスクは高くなります。
ディスペルされるのを気にしながら慎重に撃っていくぐらいでちょうどいいかと思います。

モンスターと自キャラの距離も重要です。
モンスターの攻撃魔法の射程より、プレイヤーの射程のほうが長いので、自キャラの攻撃魔法の射程いっぱいで戦うようにしていると、モンスターからターゲットされても、自キャラを射程にいれるまでに少しだけ時間的余裕ができます。
パラゴンのように足の速い相手でも、遠くで戦っていたほうが殴られる心配が減ります。

バードスキルの不調和をかけると、かなり召喚生物はディスペルされにくくなります。
対策として非常に有効です。


金閣下戦(2戦)を動画にしました。不調和なしで戦っています。
1戦目は不注意でピンチになる場面もあります。
2戦目はうまく戦えたと思います。

金閣下戦(約12分)


パラゴンは縦横8マス内にプレイヤーが侵入してくると優先してターゲットしてきます。
どうしてもパラゴンに近づく必要があるときは、インビジプレキャス>8マスないに入る。>インビジ発動 しておくと問題ないです。
これを知っておくとパラゴンから突然ターゲットされることはなくなります。

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